doremiのブログ。

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毎日、ほっこりするようなエッセイを書いています。

遊びに来てくれてありがとう。
人気のあじわい牛乳。
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    スーパーマーケットのPBブランドの商品は

     

    一流メーカーが製造していることが多い。

     

    家族で愛用しているスライスチーズは小岩井乳業だし、

     

    「あじわい牛乳」は「雪印メグミルク」だ。

     

    同じ価格で牛乳が並んでいると、圧倒的に「あじわい牛乳」が人気。

     

    今日も在庫がずいぶん減っている感じだった。

     

    飲み比べると、これがおいしい!と言うのはわかるような気がする。

     

    私も一番よく買う牛乳だ。

     

    自家製ヨーグルトを作る関係で家では「成分無調整牛乳」しか選ばない。

     

    牛乳と一口に言っても、ずいぶん味がちがうんだなぁと他メーカーをためすと

     

    よくわかるのだ。

     

    子どもの頃から水代わりに飲んでいたので、牛乳は欠かせないアイテムだ。

     

    食費の中で牛乳が占めている割合が多いわね、と母によく言われるほどだ。

     

    コーヒーにもたっぷり入れてカフェオレにして飲むのが好きだな。

     

    牛乳にはずいぶん助けられ支えられていると思うと

     

    牛の事は心から尊敬する気持ちになる。

     

    子どもの頃、牛乳を床に零すと

     

    牛さんに謝りなさい!と

     

    母にすごい剣幕で怒られた。

     

    母は覚えているだろうか。

     

    外に立ってなさい!という事もあった。

     

    近所の人が立たされている子どもを見て、

     

    可哀そうだから入れてあげてくださいという事もあった。

     

    両親はスパルタで育てた部分はあったと思うな。

     

    子どもがかわいいからと言って、甘やかしてしまうと、

     

    大切な事、守るべきことがわからない子になってしまったりするから、

     

    ずいぶん真剣に向き合ってくれたんだと思う。

     

    母も若かりし頃は怒って頬を叩くこともあったが、その手も痛かっただろうと

     

    今ならわかるのだ。

     

    たくさん、たくさん、ありがとう。

     

    愛を果てしなく感じています。

     

    ありがとうね。

     

    愛しているよ。

    16:03 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
    晴れてうれしい花いちもんめ。
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      桜が満開で良い季節になった。

       

      昨日、一昨日と出かけなくて、

       

      今日は買い物の道すがら、

       

      花にずいぶん慰められた。

       

      元気出してね!とささやくかのようで、

       

      ほんとうにきれいだった。

       

      雨が激しかったせいだろうか、

       

      チューリップは斜めになっているのもあった。

       

      太陽の方に手を伸ばすようなカタチで咲いている。

       

      けなげで心を打たれた。

       

      夜明け前にのどが渇いて目が覚めた時、

       

      雨の中、すっくと立つ満開の桜が印象的だったのと、

       

      美術館の庭の木々が美しかったので、その絵を描いた。

       

      それからまた眠ったのだ。

       

      たくさん、たくさん、ありがとう。

       

      愛をしみじみと感じています。

       

      ありがとうね。

       

      愛しているよ。

      15:53 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
      ユニクロで服を買う。
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        先月ユニクロで買った洋服代金と

         

        愛用のレーズン代を入金してきた。

         

        それから珈琲豆代も。

         

        明日は「浄」という洗濯用洗剤の代金を雑費から払ってくる。

         

        昨日、利用明細をチェックしたら、

         

        パン作りに夢中になって、その店で

         

        少々買い物しすぎたということがわかった。

         

        無塩バターなどパン作りに必要なものはそろったので、

         

        今月はあまり買い物しないように心がけようと思う。

         

        ありがたいことに手がだいぶ良くなり、

         

        ゴム手袋をしないで料理することができた。

         

        こういうのは数週間ぶりと言えよう。

         

        細胞とか神経も一生懸命、きれいな手にしようと

         

        縁の下の力持ちも目に見えない力もがんばってくれたんだと確信するので、

         

        心から感謝の気持ちがこみ上げる。

         

        ありがとうございます。おかげさまです。

         

        たくさん、たくさん、ありがとう。

         

        愛を深々と感じています。

         

        ありがとうね。

         

        愛しているよ。

        15:48 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
        スローライフ。
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          以前、こだわりの箒とちり取りのセットを買い、

           

          そういえば、あまり使わないな、と

           

          今朝、掃除機をやめて

           

          箒とちり取りで掃除してみた。

           

          昔の人がやっていた静かな掃除方法。

           

          心が落ち着くような気がした。

           

          埃が舞い上がらないというのと

           

          大きな音を立てないので環境にやさしいね。

           

          今朝はカーテンを開けたら、

           

          マーガレットの「紅」ちゃんが花開いた。

           

          閉じかけた傘みたいな感じには開いていたのだが、

           

          こういう風に咲く花なのかと思ったら、

           

          今朝パッと顔を輝かせるように咲いた。

           

          芯の所は一般的なマーガレットは黄色のみだが、

           

          真ん中が黄色で、すこし白い部分に縁どられていて、

           

          すごく芸術的な花だった。

           

          すぐに絵を描いた。

           

          つぼみが11個あり、次々に咲くのかと思うと悦びがこみ上げる。

           

          父の好きな薄皮あんぱんは最近、生地の部分をルヴァン種という

           

          おいしいものにグレードアップさせたことと、餡がしっかり甘く、

           

          5個入りなので、一番お気に入りなんだ、と父が微笑む。

           

          近所の店では148円で、いつもの店は98円。まったく同じものが

           

          なんと60円もの差がある。

           

          仕入れ先がちがうという問題なのだろうか。

           

          同じことで、国産中粒納豆も前者は151円で後者は79円。

           

          この価格差を知ったら、高い店で買おうと思う人は

           

          いないかもしれないね、と父とよく話すのだ。

           

          たくさん、たくさん、ありがとう。

           

          愛を満ちるほど感じています。

           

          ありがとうね。

           

          愛しているよ。

           

           

          15:42 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
          愉しそうな母。
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            母はいつも笑顔のイメージだ。

             

            電車に離れて座ることも多いんだけど、

             

            六甲山を見てニコニコしていたりする。

             

            基本的に上機嫌な人だ。

             

            両親は食卓にスープを欠かさないタイプで

             

            今日は愛用しているコーンスープが安いようだ、と気付いた。

             

            つぶつぶコーンスープ、というのをひとつ買ってきてくれない?と頼んだ。

             

            おやつに恵美さんのパンを食べた。

             

            晩白柚という九州の大きな柑橘系のフルーツのジャムをのせて。

             

            甘さひかえめで今回の恵美さんのジャムは飴色で

             

            やや渋みもあり、非常に味わい深い。

             

            恵美さんのパンはバターのみでも

             

            十分おいしいのだが、今回はあえてジャムをのせて。

             

            父が朝食の担当だが、恵美さんの美味しい手作りのパンは

             

            滅多に手に入らないということで、今朝見たら、すごく薄切りだった。

             

            パン自体は小さいので、足りないと思うのでは、と思うほどだった。

             

            私はおいしいので厚切りを2枚は食べてしまう。

             

            昨日届いた枕が最高に寝心地が良くて、

             

            睡眠の質が上がったようで感謝している。

             

            「フォスフレイクスHBピローミント」という

             

            この企業の10周年記念の特別な大きな枕。

             

            肩もすっぽり包み込むほど大きい。

             

            80センチ×80センチという正方形のフカフカの枕である。

             

            口コミでは賛否両論だったが、一度ためしてみたいと思ったのだ。

             

            ピローケースはラベンダーにした。

             

            ギザ綿というエジプトの高級なコットンが使われており、

             

            なめらかな肌ざわりで色も美しかった。

             

            主張しすぎないラベンダー。安眠を約束してくれるかのようだ。

             

            良いお買い物をしました。大満足です!!!

             

            たくさん、たくさん、ありがとう。

             

            愛を燦々と受け止めています。

             

            ありがとうね。

             

            愛しているよ。

            15:33 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
            納豆は逃げない。
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              今朝、父に「きみ、納豆を買いに行ってくれない?」と頼まれた。

               

              免疫力が上がるというような説があり、

               

              売り切れてしまう事も多い国産中粒納豆。

               

              まずはお昼ごはんだよな、と思った。

               

              中華が食べたくて、料理をした。

               

              お昼を食べてからでも、縁があれば

               

              国産中粒納豆は買えるだろうと思ったのだ。

               

              私の分はまだ4日分ほどあり、父の分だけが必要だった。

               

              お店に行くと、2パックあった。それから父の愛してやまない

               

              ヤマザキの「薄皮あんぱん」笑顔になった。

               

              次に郵便局に行き、入金業務を済ませて、

               

              それから近所の店に行った。

               

              牛乳がどうしても買いたかった。

               

              あとは長葱、えのき茸、胡椒詰め替え用を購入。

               

              新型コロナが衰えを知らない広がりを見せていて、

               

              今はまだマスクを買えない人も多いんだけど、

               

              マスクを着けて外出してみたら、

               

              着けてない人には非常に冷たい視線が

               

              浴びせられていることがわかった。

               

              桜が満開でとてもきれいだった。

               

              猫はいそがしいのか、見かけなかった。

               

              何とかコロナの終息を祈る人が多いのか、

               

              神社の境内はたくさんの人だった。

               

              たくさん、たくさん、ありがとう。

               

              愛を溢れるほど感じています。

               

              ありがとうね。

               

              愛しているよ。

              15:22 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
              空が泣くから。
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                春雨前線が停滞しているのか、

                 

                激しい雨が降り続く一日となった。

                 

                空が泣いているのかな、と思うほどだ。

                 

                天使たちにも泣きたい時があるんだろうね。

                 

                私は珈琲が好きで、毎日のように淹れるけど、

                 

                アイスコーヒーのボトルというのは

                 

                再現できない味で、中々良いなと良さを再発見の日々だ。

                 

                濃さ、コク、旨味など、どれも一級品で、

                 

                比較してみると差は歴然という感じがする。

                 

                無糖のアイスコーヒーを又買おう。

                 

                アイスコーヒーブレンドというのを淹れても

                 

                ボトルには適わない。不思議なものだね。

                 

                プロのコツがあるんでしょうね!!!

                 

                たくさん、たくさん、ありがとう。

                 

                愛を果てしなく感じています。

                 

                ありがとうね。

                 

                愛しているよ。

                17:06 | それから | comments(0) | -| - | - |
                笑顔の効用。
                0

                  月・水・木のお掃除の方は

                   

                  いつも笑顔のイメージだ。

                   

                  今日は「ひどい雨だね!」と言ったけど

                   

                  笑顔だったので文句を言っているようには見えない。

                   

                  彼を見ていると、にこやかであることがいかに大事か

                   

                  思い知らされる感じがする。

                   

                  最近は殊に春の変わりやすい空模様の日に、

                   

                  彼が担当することが多いのだけど、

                   

                  「変なお天気だねぇ!」と笑うので、

                   

                  こちらも思わず笑顔になる。

                   

                  ほんとうに気持ちの良い方だ。

                   

                  ものすごく若く見える。

                   

                  何歳くらいでしょう?というと

                   

                  実年齢を答えてくれて、15歳以上差があったので、びっくりした。

                   

                  趣味は山登りだそうである。

                   

                  となりまちから、いつも歩いて来るそうである。

                   

                  そういえば、その方が担当する曜日の人が

                   

                  辞めた後、駅から少し遠いという理由で

                   

                  次の人が中々見つからなかったことがある。

                   

                  今の人は駅ビルとかなら、すぐに応募があるのだが、

                   

                  歩く距離が最寄駅からでも10分以上となると、

                   

                  ほとんど応募がない傾向があるんだって。

                   

                  もう一人のお掃除の方は電車に乗らないタイプで、

                   

                  他の曜日の仕事場にも歩いていくとのことだった。

                   

                  父に此処まで歩くんだって、というとびっくりしていた。

                   

                  管理人さんを含め、私たちは良いスタッフに恵まれて

                   

                  しあわせだなぁと感謝している。

                   

                  こういう方たちは探しても中々見つからない逸材だと思うのだ。

                   

                  たくさん、たくさん、ありがとう。

                   

                  愛をしみじみと感じています。

                   

                  ありがとうね。

                   

                  愛しているよ。

                  17:00 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                  忙しかったんだね!
                  0

                    東京の姉の家に遊びに行ったとき、

                     

                    最初、となりの駅まで子どもが運転して迎えに来てくれるという話だった。

                     

                    姉からメールがあり、来れなくなったので、

                     

                    最初の打ち合わせ通り〇〇駅で降りてね、とあった。

                     

                    帰りにクルマで送ってくれたときに、

                     

                    彼女に忙しかったんだね、と声をかけたら、

                     

                    そうそう、忙しかったんだよ!と答えていた。

                     

                    姉はお母さんらしく、何が忙しいもんか、みたいなことを

                     

                    ブツブツ言っていたけど、相手の状況はわからない。

                     

                    こちらが連絡をしても、すぐには返事のできない状況というのもあると

                     

                    思うのだ。また手紙を書くのが得意ではないタイプの場合、もらうのは

                     

                    うれしくても返事は中々書けないという場合も多いように思うのだ。

                     

                    自分と同じように感じて、同じように反応してくれないのは

                     

                    失礼だ!と捉えるのは間違っていると思うな。

                     

                    相手は相手のペースがあるはずなのだ。

                     

                    そういうことをわかってあげないとな、と思う。

                     

                    たくさん、たくさん、ありがとう。

                     

                    愛を深々と感じています。

                     

                    ありがとうね。

                     

                    愛しているよ。

                    16:46 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
                    雨の中、凛と立つ桜。
                    0

                      バス停のあたりには見事な桜が何本もある。

                       

                      一眼レフで写真を撮ることに凝っていた頃は

                       

                      よく早朝に写真を撮るためにでかけたものだ。

                       

                      先日、日経新聞の景品の東山魁夷画伯のカレンダーを入手した。

                       

                      今日から4月で、「行く春」というタイトルの絵で

                       

                      桜の花びらが一面に落ちている光景の絵だ。

                       

                      3月は山桜だった。緑の山々の中に桜がある風景。

                       

                      東山魁夷先生の絵で一番好きなのは「道」という絵かな。

                       

                      まっすぐ続く道を描いた作品で、人生そのものという感じがする。

                       

                      最初から人気を博したわけではなく、大変苦労しながら

                       

                      画風を確立したというのは有名な話だ。

                       

                      画家の方というのは多かれ少なかれ、そういうものなのかもしれない。

                       

                      私は桜の季節は、桜散る頃、大地に絨毯のように花びらが彩られているのを

                       

                      見るのが一番好きだ。あぁ、もう今年の桜は終わりなんだなと思うと胸が

                       

                      いっぱいになるのだ。

                       

                      満開の桜が雨に打たれて凛と立っている光景は感動的ですらあった。

                       

                      私たちは雨なんかに負けないとでも言うかのようなしなやかな強さが感じられた。

                       

                      満開の桜の樹は描いたことがないけれど、心が震えたので、スケッチブックに

                       

                      描いてみようかと思う。

                       

                      近くに美術館があり、雪柳と名前はわからない黄色い花を咲かせる枝垂桜のような

                       

                      植物が雨の中、輝いていて、庭にはそれぞれの花びらが落ちていて、何とも

                       

                      美しかった。あの光景も「描いて!描いて!」とささやいているような気がする。

                       

                      最近は絵を描くことも愉しくてしょうがない。

                       

                      子どもの頃から絵は上手な方ではないが、色鉛筆で描くのは大好きで、

                       

                      今でも続けているのだ。

                       

                      上手に描けるかな?桜と美術館の庭の木々。

                       

                      たくさん、たくさん、ありがとう。

                       

                      愛を満ちるほど感じています。

                       

                      ありがとうね。

                       

                      愛しているよ。

                      16:35 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                      てっきりそうだと思った!
                      0

                        世の常として、思い違いというのは大いにあり得る。

                         

                        今日は父が2月29日の音楽会、中止になったけど、

                         

                        主催者の会社から手紙が来て、

                         

                        チケットと振込先を返信用封筒に入れて

                         

                        普通郵便で送ったけど何の音沙汰もないというので

                         

                        問い合わせてみた。

                         

                        主催者からチケットを送り返すように指示があるということは

                         

                        ないのではないか、と言うのだけど、父が確かに送ったという。

                         

                        そういう問い合わせはないか、というと一件もないという。

                         

                        折り返し連絡が来て、チケットを返送したという父に電話を代わった。

                         

                        しばらくして、またPACから電話がかかってきて、

                         

                        2月29日に確かに窓口でチケットを返してもらい、

                         

                        返金したと記録があるとのことだった。

                         

                        一か月以上前のことだし、

                         

                        父の記憶もあいまいになっていたのかもしれなかった。

                         

                        母がチケットを渡して返金してもらったが、夫婦間で

                         

                        行き違いがあって、父はハッキリそのことを知らず、

                         

                        自分で返送したと思ったのではないかとのことだった。

                         

                        電話によると、27日に中止が決まり、そのことを電話で伝え、

                         

                        返金方法などを知らせたという。

                         

                        父が言う、その頃に手紙が来て、というのは何かのまちがいのようだ。

                         

                        何でもかんでも処理すると、捨ててしまう癖があるので、

                         

                        証拠が残っていない事も良くなかった。

                         

                        係の方に家族のあいだの行き違いがあったようだと説明すると

                         

                        きちんと返金されているとのなので良かったです、と答えてくれた。

                         

                        父は嘘を付いているようには見えなかったし、

                         

                        私が最初、電話したけれど、すこし喧嘩腰だったかもしれない。

                         

                        いろいろ、お手数をかけて申し訳ありませんでした。

                         

                        ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

                         

                        たくさん、たくさん、ありがとう。

                         

                        愛を燦々と受け止めています。

                         

                        ありがとうね。

                         

                        愛しているよ。

                        16:20 | えとせとら | comments(0) | -| - | - |
                        Coffee Nap
                        0

                          ほんの30分位だけ眠りたくて、

                           

                          その後はスッキリ起きたい!と願う場合、

                           

                          コーヒーナップが推奨されることが多い。

                           

                          カフェインが目覚めた後の爽快さをもたらしてくれると書いてある。

                           

                          私の場合は30分でスキッと起きる!というのが至難の業で

                           

                          少なくとも2時間くらいは眠ってしまいそうだ。

                           

                          個人差があるのだろうな。

                           

                          コーヒーを夕方に飲むと眠れなくなると

                           

                          よく言われるが、私は夜に飲んでも

                           

                          睡眠に影響を与えることはない。

                           

                          今日は手紙を4通書いた。

                           

                          ずっと書こうと思っていた相手に手紙を書く場合、

                           

                          何ていうか脳みそを振り絞って、という感じになる。

                           

                          だから、書き終わって切手を貼り、

                           

                          ポストに投函した後は、

                           

                          すぐには書くことが思い当たらない。

                           

                          午前中に何となくレターセットの整理をはじめ、

                           

                          ついでに姉と妹、大好きな作家さん、恵美さんに手紙を書いた。

                           

                          ホントは早朝に目覚めた時、最初は大切な人に書いていたけど、

                           

                          内容がイマイチだ、と思って中断したら、続きが書けなくなった。

                           

                          もう一度、言葉が降りて来たときに、ふさわしい便箋で

                           

                          手紙を書く方が良さそうだ。

                           

                          一日雨の空模様となったね。

                           

                          牛乳を買いに行こうと思ったけど、

                           

                          まぁ明日でも良いかな。

                           

                          たくさん、たくさん、ありがとう。

                           

                          愛を溢れるほど感じています。

                           

                          ありがとうね。

                           

                          愛しているよ。

                           

                           

                          16:09 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                          オリジナルケフィアプラス。
                          0

                            最近、「オリジナルケフィアプラス」という

                             

                            ヨーグルトの特別な種菌が届いて、

                             

                            それで発酵させたヨーグルトを食べた。

                             

                            チーズのような味わいになり、

                             

                            ものすごくおいしいデザートとなった。

                             

                            私は林檎1/4とバナナ小1本をスライスして

                             

                            それにレーズンを振りかけ、レモンを絞り、

                             

                            ヨーグルトをかけて翌朝以降にそれを頂くのです。

                             

                            ドライフルーツをヨーグルトに埋めておくと

                             

                            栄養価が高まるのとぷるんぷるんに戻って美味しいというのは

                             

                            有名な話です。私は以前、ドライマンゴーやアプリコットなど

                             

                            色々試したのですが、その結果、ノンオイルレーズンが最高!と

                             

                            いうことになりました。

                             

                            シンプルで奥の深い味です。

                             

                            オリジナルケフィアプラスは永年、憧れていた商品で、

                             

                            番組の中では25℃くらいの温度で24時間放置するという事でしたが、

                             

                            私はヨーグルトメーカーで発酵させています。

                             

                            グンとグレードアップするといえば、どれほど美味しいか伝わるでしょうか。

                             

                            この商品を紹介して下さる児島さんが、いつも笑顔で、とてもチャーミングで、

                             

                            観ていると惹き込まれるという方は多いのではないでしょうか。

                             

                            いつも、ご自分も愛用者であるというスタンスなので、観ている方にも

                             

                            スーッとその素晴らしさ、良さが伝わって、思わずぽちっとしてしまう、という

                             

                            流れなのかもしれません。大好きな方です。

                             

                            パッとテレビを点けて、児島さんが出演していると、思わず見入ってしまいます。

                             

                            それほど魅力的な方です。天は二物を与えず、というけれど、児島さんの今の

                             

                            お仕事は天職でしょうね!!!ほんとうに素敵です!!!

                             

                            たくさん、たくさん、ありがとう。

                             

                            愛を果てしなく感じています。

                             

                            ありがとうね。

                             

                            愛しているよ。

                            17:56 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                            オーブン機能が使えない、ということはない。
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                              先日、「グレーテルのかまど」という大好きな番組を見ていたら、

                               

                              瀬戸康史くんが木の柱のすぐ後ろにオーブンがある部屋で

                               

                              後ろには木枠の窓もあるんだけど、

                               

                              そこでマドレーヌを焼いていました。

                               

                              かまどのキムラ緑子さんとの会話も何とも言えず

                               

                              ほのぼのしていて楽しい番組です。

                               

                              何と言っても、瀬戸康史くんがお姉ちゃん思いのかわいい弟で、

                               

                              毎回、お菓子を作って待っているという設定なのです。

                               

                              あ、お姉ちゃん、お帰り!とドアを開けるけど、

                               

                              彼女は登場しないのです。

                               

                              どういう人なんだろう、

                               

                              きっと魅力的な女性なんだろうな、と

                               

                              観ている側はワクワクします。

                               

                              テーマのきっかけをくれるのはお姉ちゃんで、

                               

                              黒板に印象的な言葉を描くのです。

                               

                              瀬戸康史くんは料理が上手な武士の役で

                               

                              連続ドラマに出演したこともあり、

                               

                              ご本人が料理が好きというのもあって、

                               

                              なかなか他の人には出せない味もあり、

                               

                              非常にワクワクする時間です。

                               

                              あの番組を楽しみにしている!という人は多いんじゃないかな。

                               

                              私もその一人です。

                               

                              それで、そのマドレーヌを焼く回で、

                               

                              うちもリフォームした際に、レンジ兼オーブンの後ろに木の柱を建てたので、

                               

                              オーブン機能は使えないんだと思っていたのですが、

                               

                              何の問題もなく瀬戸康史くんがオーブンを使っているのを見て、

                               

                              可能性はあるんじゃない?と笑顔になりました。

                               

                              私は東京に住んでいた時、好きなパン屋さんがあり、

                               

                              そこでまぁるいカタチをした全粒粉のふわふわしたパンが大好きだったのですが、

                               

                              材料に工夫したりして、もし再現できたら、こんなに嬉しい事はないなぁ!!!

                               

                              キムラ緑子さんは大好きな女優さんで、いつも注目しています。

                               

                              淡路島出身で、いつも玉ねぎがぶら下がっているような地域で

                               

                              元気いっぱいに育った!とテレビで話してくださったことがあります。

                               

                              飾らない人柄と魅力的な声、それから、たとえば「ごちそうさん」で演じた

                               

                              意地悪なお姑さんの役のような難しい演技も、まるで、元々、そういう人で

                               

                              あるかのように見事に演じ切ってしまう処も、さすがです!!!

                               

                              魅力的に歳を重ねるというのは、あぁいう方を指すんだろうな、と

                               

                              いつも憧れています。

                               

                              たくさん、たくさん、ありがとう。

                               

                              愛をしみじみと感じています。

                               

                              ありがとうね。

                               

                              愛しているよ。

                              17:43 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                              夜は中華!
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                                夜は中華にする!

                                 

                                昨日作った「麻婆豆腐」と「大根入りの野菜炒め」

                                 

                                それから「いも豚の巨大な焼売」「国産中粒納豆」「梅干し雑穀米」

                                 

                                料理が得意なので、和洋中いろいろ作りますが、

                                 

                                個人的には何と言っても、いつもの中華が

                                 

                                一番元気になる!と確信しています。

                                 

                                人によっては和食がそうであったり、

                                 

                                個人差があるでしょうね。

                                 

                                おやつに恵美さんの焼いた愛情たっぷりのパンを食べ、

                                 

                                ほんとうに限りなく勇気や愛やパワーを受け取りました。

                                 

                                自分の焼くパンも大好きだけど、恵美さんのパンは格別!という感じが

                                 

                                するのです。身体に良い材料を吟味して、混ぜ合わせ、捏ねて発酵させ、

                                 

                                成形してオーブンで焼く。この手間暇かける仕事を生涯続けていきたいと

                                 

                                笑顔でおっしゃる素敵な方です。

                                 

                                ホームベーカリーが世に出てきたときに、人々が皆、そちらに流れても、

                                 

                                何もかも自分でやるパン作りをやめない!と思ったそうです。

                                 

                                今はこういう機械も進化していて、昔に比べると音も静かになっている

                                 

                                はずだし、IHだったりして、すべて機械でやったとは思えないほど

                                 

                                味わい深いパンが焼けます。

                                 

                                それでも、すべてを手作業でやるパンとは比較できない感じもします。

                                 

                                今後、パン作りを恵美さんのようにするか定かではないけど、

                                 

                                最近cottaという製菓・製パンの材料の店で一斤用の食パンの型を買いました。

                                 

                                なぜだか、パン作りをする人が絶賛!という特別な「春よ恋」という強力粉も

                                 

                                取り寄せたりしています。自分の未来も、どうなるかわからないワクワクに

                                 

                                満ちていて、非常に興味深いです。

                                 

                                長野に住む恵美さんはパン作りの師匠と勝手に呼ばせていただいています。

                                 

                                尊敬できる方がいる、というのは、初心者にとって、どれほど力強い援軍になるか

                                 

                                わかりません。ありがとうございます。支えられています。

                                 

                                たくさん、たくさん、ありがとう。

                                 

                                愛を深々と感じています。

                                 

                                ありがとうね。

                                 

                                愛しているよ。

                                17:27 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                                花咲かにゃんこ。
                                0

                                  「みんなのうた」で「花咲かにゃんこ」が流れると

                                   

                                  良い事があるような気がする。

                                   

                                  ペンギンの子どもがアイスキャンディーを落として泣いている。

                                   

                                  花咲かにゃんこが来て、魔法の棒を使って、そのアイスの所を触れると、

                                   

                                  花が咲いて、ペンギンの子どもが笑顔になる。

                                   

                                  喧嘩をしているゴリラとか動物の子どもたちは、

                                   

                                  花咲かにゃんこの魔法で手やあたまの上に花が咲き、

                                   

                                  みんなが笑顔で花いっぱいの世界で行進していく。

                                   

                                  今度は宇宙に花、咲かそう、と続くのだ。

                                   

                                  時間にして、3分位だけど、猫が好きというのと

                                   

                                  花を咲かせて皆を幸せにするという発想が

                                   

                                  何とも素晴らしくて、ニコニコしてしまう。

                                   

                                  最後に花がたくさん咲いている野原で、

                                   

                                  花咲かにゃんこはしあわせそうに

                                   

                                  おなかを上下させて眠ってしまう。

                                   

                                  あの猫は、私かもしれないな、といつも思う。

                                   

                                  11時少し前にNHKを見る機会があったら、

                                   

                                  花咲かにゃんこ、注目してみてください。

                                   

                                  きっと癒されるはずです!

                                   

                                  アニメーションもすごく、ほのぼのするんです。

                                   

                                  ずっとずっとくりかえしオンエアして、

                                   

                                  人々をほっこりさせてほしいな!

                                   

                                  たくさん、たくさん、ありがとう。

                                   

                                  愛を満ちるほど感じています。

                                   

                                  ありがとうね。

                                   

                                  愛しているよ。

                                  17:15 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                  咲いたマーガレット【紅】
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                                    花の中には、おそらく

                                     

                                    精一杯花びらを広げるというカタチでは咲かない

                                     

                                    傘をつぼめたようなカタチの花もあるのではないか。

                                     

                                    最近ずっと、マーガレットの紅ちゃんを見ていて、

                                     

                                    そんなことを思った。

                                     

                                    それも大変めずらしいし、そういう何ていうか

                                     

                                    シャイな感じも悪くないなと感心している。

                                     

                                    今日は午後は40%の降水確率だったが、

                                     

                                    雨は降らなかったように見受けられる。

                                     

                                    陽が射す時間帯もあり、暖かくて幸せな感じだった。

                                     

                                    身体が眠りを要求しているのか、これでもか!と寝た日だった。

                                     

                                    そういう事ができる環境をありがたく思う。

                                     

                                    ホントに感謝だなぁ!!!

                                     

                                    ブランチを食べたけど、

                                     

                                    いつもは一枚!と決めている自家製のパン、

                                     

                                    一枚では足りなくて二枚食べてしまった!

                                     

                                    それでも身体に良いパンなので、

                                     

                                    エネルギーが満ちていく感じで最高の朝だった。

                                     

                                    私の場合は眠くなった時、何ていうか使いものにならないみたいになる。

                                     

                                    時間が許す場合は、そういう時、我慢しないで思う存分寝ることにしている。

                                     

                                    グングングンと元気になるのがわかって、目覚めた時は

                                     

                                    生まれ変わったような気持ちになるのだ。

                                     

                                    睡眠の人を癒す力はすごいな!!!

                                     

                                    今は新型コロナウィルスが流行っていて、

                                     

                                    睡眠をしっかりとることの重要性が説かれているし、

                                     

                                    おそらく、とても良い時間の過ごし方だろう。

                                     

                                    細胞のひとつひとつもリフレッシュした感じがする。

                                     

                                    たくさん、たくさん、ありがとう。

                                     

                                    愛を燦々と受け止めています。

                                     

                                    ありがとうね。

                                     

                                    愛しているよ。

                                    17:08 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                    元気になる手作りのパン。
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                                      おそく起きたので、今朝はブランチだった。

                                       

                                      恵美さんからパン、ケーキ、パイ、ジャムなどが届き、

                                       

                                      箱を開けたら、ほんの気持ち、と書かれた桜の花びらが入っていて、

                                       

                                      これはお守りにしようとお財布に入れた。

                                       

                                      昨日の朝、届いた珈琲豆のギフトの箱を

                                       

                                      そのまま使ってくださったようだった。

                                       

                                      いつも取り寄せているレーズンが最安値になったので、

                                       

                                      それを2週間ほど前に贈ったのだが、

                                       

                                      ラム酒に漬けて、フルーツケーキを焼いてくださった。

                                       

                                      エレベーターホールの所に行くと、

                                       

                                      近くでお菓子を焼いている薫りがして

                                       

                                      思わず笑顔になった。

                                       

                                      恵美さんからは「パン・ド・カンパーニュ」が4つ届き、

                                       

                                      両親に2つ差し入れた。

                                       

                                      我慢できなくて、スライスして両端にバターを付けて食べた。

                                       

                                      どれほど愛情込めて作ったか伝わるような味。

                                       

                                      すっかり元気になった。

                                       

                                      パン自体がすごく美味しいので、

                                       

                                      特にジャムは付けなくてもいいほどだ。

                                       

                                      今回は「蕗味噌」を特に贈りたくて、とメールに書いてあった。

                                       

                                      両親と恵美さんご夫婦の共通の知人である90歳の方と

                                       

                                      蕗は4月にならないと採れないですよね、という話をしたら、

                                       

                                      黒姫児童館から柏原の方まで歩いて探してくれて採った蕗で作った

                                       

                                      という。母はとても感激していた。

                                       

                                      おそらく蕗味噌というのは苦みが少しあるのかな。

                                       

                                      食べたことがないから、よくわからない。

                                       

                                      春の訪れを告げるかのようで、本当に特別なギフトという感じがした。

                                       

                                      恵美さんは今、プールに行っているのか、メッセージを何通も送ったけど、

                                       

                                      返事はできないようだ。

                                       

                                      また、時間ができたら、届いたメッセージを見ることができるだろう。

                                       

                                      個人的には白パンは食べないというようなポリシーで過ごしていたが、

                                       

                                      恵美さんの焼きたてのパンは味見せずにはいられない

                                       

                                      何とも言えないしあわせな薫りだった。

                                       

                                      ジャムは沢山届いたが、

                                       

                                      心配性の父の今の気持ちを考えると、

                                       

                                      私たちはこれから先、いくらでも頂ける、と思って

                                       

                                      全て持って行った。

                                       

                                      明治屋の林檎ジャムがお気に入りだけど、

                                       

                                      長野のりんごを使った甘さひかえめの

                                       

                                      愛情たっぷりのものは格別の味だろう。

                                       

                                      父は言葉には出さないけど、

                                       

                                      きっと嬉しい!と感激しているはずだ。

                                       

                                      しあわせのお福分け、できたかな。

                                       

                                      たくさん、たくさん、ありがとう。

                                       

                                      愛を溢れるほど感じています。

                                       

                                      ありがとうね。

                                       

                                      愛しているよ。

                                      16:59 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                                      ものには言い方がある。
                                      0

                                        先日、洋一さんと話していたら、

                                         

                                        どんなに技術が進化して、オートメーションでパンやケーキが

                                         

                                        焼けるようになっても、僕は手作りには適わないと思っているんです、と言った。

                                         

                                        それは暗に30年以上パンを手作りしている恵美さんへの愛のメッセージだと思った。

                                         

                                        謙虚な方なので、そういう風にはおっしゃらない。

                                         

                                        ただ、機械には機械の限界というものがあり、

                                         

                                        材料を吟味して、混ぜ合わせ、捏ねて、発酵させ、成形して

                                         

                                        オーブンで焼くというのを超えられるとは思わないと表現した。

                                         

                                        私自身はホームベーカリー派だけど、自分のことを非難されたとは感じなかった。

                                         

                                        奥さんのパン以外にもいろいろなパンを食べるけど、

                                         

                                        最終的には妻のものが一番!としか聞こえなかったとお伝えしたら、

                                         

                                        励みになります、とても嬉しいメッセージです、と返事があった。

                                         

                                        東京で働いていた時に先輩が、歩きながら、家族が社会の最小単位で、

                                         

                                        自分では、どういう家族というのは選べないけど、そのコミュニティを大事にするって

                                         

                                        大切なことだよというような話をしたことを急に思い出した。

                                         

                                        当時は家族とうまくいかなくて、ケンカばかりだというような話をした時、

                                         

                                        そういう返事が返ってきたのだ。

                                         

                                        今になって思うと、おばあちゃんと暮らしていた男の先輩は、

                                         

                                        実家とは離れて暮らすうちに家族のありがたみみたいなものを

                                         

                                        痛感していたのではないかな。

                                         

                                        会社の席が近くで、私はよく仕事で印刷を頼まれ、

                                         

                                        印刷機がおかしくなると、その石川さんを呼び、

                                         

                                        壊れました!と言った。

                                         

                                        彼は笑いながら、また壊したのか!と言って飛んできてくれた。

                                         

                                        東京YMCAは非営利団体だったので、なんだかほのぼのとしたムードがあり、

                                         

                                        とても居心地の良い会社だったな。

                                         

                                        石川さんは今では良きパパとなっているだろう。

                                         

                                        どうかお元気で、おしあわせでね。

                                         

                                        たくさん、たくさん、ありがとう。

                                         

                                        愛を果てしなく感じています。

                                         

                                        ありがとうね。

                                         

                                        愛しているよ。

                                        17:27 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
                                        なでしこの花。
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                                          父は昔からなでしこの花が好きだという。

                                           

                                          夫婦で赤穂に行った際には

                                           

                                          お花屋さんでなでしこの苗を買ってきて、

                                           

                                          ベランダで大切に育てている。

                                           

                                          昨日、一緒にお散歩したけど、

                                           

                                          父はやはり、街でなでしこを見かけた時、

                                           

                                          一番うれしそうに瞳を輝かせる。

                                           

                                          育てようと思ったきっかけは

                                           

                                          ご近所で、雑草がひとつも生えていないような

                                           

                                          手入れの良き届いた家があり、そこで見事に花が咲いているのを見て、

                                           

                                          感銘を受けたことだったそうだ。

                                           

                                          じゃがいもや玉ねぎのストックを確認していたら、

                                           

                                          先日買った大きな新じゃがの芽が出てしまった。

                                           

                                          急いで料理しなくちゃ、と2品作った。

                                           

                                          6行くらいで1000品くらいの料理のレシピが書いてある本を

                                           

                                          母が貸してほしいというので渡してしまい、

                                           

                                          残念ながら正しい作り方がわからない。

                                           

                                          ジャーマンポテト風という料理を作った。

                                           

                                          両親はじゃがいもが大好きなので

                                           

                                          できたてを持って行った。

                                           

                                          2人は歯が悪く、これは固かったみたいで、

                                           

                                          火を通しているとのことであった。

                                           

                                          フォークを刺した時、スーッと通ったので大丈夫かと思った。

                                           

                                          夜は鰹のたたき丼にするつもりで筑前煮を冷蔵庫から出した。

                                           

                                          近所の店の鰹のたたきには世にも美味しいたれが付いているけど、

                                           

                                          ちょっと足りない。ポン酢と減塩醤油を足してジップロックに入れて

                                           

                                          鰹のたたきのスライスを揉んでおいた。

                                           

                                          トレーニングをしている人には鰹は理想的な食材らしい。

                                           

                                          高たんぱく・低脂肪・低カロリーで鉄分やミネラルが多い。

                                           

                                          鰹の食べ方としては「鰹のたたき丼」が一番好きだな!

                                           

                                          これから鰹が旬になりますよね!

                                           

                                          父は現役時代、「南国酒家」という店で、よく土佐風のにんにくや

                                           

                                          薬味などが乗った大皿の鰹のたたきを食べたという話であった。

                                           

                                          私は鰹の産地で話を聴くというような番組で、大皿に盛られた

                                           

                                          鰹のたたきを見て、実際に食べたら、どんな味がするんだろうと思った。

                                           

                                          父があれが一番おいしい味わい方だ!と言うのだ。

                                           

                                          豪快だね!大皿盛り!!にんにくのスライスもこれでもか!とかけるのだ。

                                           

                                          郷土料理というのは、それぞれの地域に根差したもので、味わい深いよね。

                                           

                                          塩鰹という食べ方は冷蔵技術が発達していなかった時代に生み出されたもので、

                                           

                                          鰹を炙り、塩を振り、叩いたということから、鰹のたたきと呼ばれるようになった

                                           

                                          という説があります。

                                           

                                          鰹のたたき一つとってもドラマティックなエピソードがあり、奥が深いですね。

                                           

                                          鰹が豊漁で、たくさんの人が笑顔になる光景が目に浮かぶようです。

                                           

                                          旬は5月ごろかな。愉しみです!!!

                                           

                                          たくさん、たくさん、ありがとう。

                                           

                                          愛をひしひしと受け止めています。

                                           

                                          ありがとうね。

                                           

                                          愛しているよ。

                                           

                                           

                                          17:14 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                          ゆきちゃんの思い出。
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                                            京都の佳子さんと尚也くんが飼っていた犬はゆきちゃんという名前だった。

                                             

                                            夫のまさゆきさんが働き盛りの若さで急死し、

                                             

                                            受け止めきれず、その名前を付けて可愛がったという。

                                             

                                            柴犬で甘えん坊のワンちゃんだった。

                                             

                                            私がよく京都に遊びに行っていた頃は

                                             

                                            バッグにチャームのベビーダックとかキティちゃんとか

                                             

                                            高校生みたいに沢山付けていて、それが自分のおもちゃだと思ったらしく、

                                             

                                            噛んだり舐めたりして、よだれでべろべろにしたこともあった。

                                             

                                            シャンプーしたり、トリミングしてもらう店に行くと、

                                             

                                            一声も鳴かず、良い子にしていたと言われて得意そうだ。

                                             

                                            終わりました、よくがんばりました、という証に

                                             

                                            首にカラフルなバンダナを巻いてもらう。

                                             

                                            家に戻ると、僕はホントは甘えたかった!とばかりに

                                             

                                            佳子さんのそばを離れず、我慢していたんだね、と笑われたりしていた。

                                             

                                            お散歩した時、うぐいすが鳴くのを聴いて、ホーホケキョ、と言いながら

                                             

                                            一緒に歩いたことを忘れない。

                                             

                                            ゆきちゃんにとって、時々来るいとこの私が

                                             

                                            どういう存在だったかわからない。

                                             

                                            それでも、彼は家族の一員で、

                                             

                                            老衰で亡くなるまで、本当に目に入れても痛くないほど

                                             

                                            可愛がられていた。

                                             

                                            まさゆきさんはいつものように朝ごはんを食べ、

                                             

                                            行ってくるね!と家を出て、会社の人とクルマで名古屋に向かったそうだ。

                                             

                                            SAで珈琲を飲んで出発したら、心臓発作が起こり、帰らぬ人となった。

                                             

                                            佳子さんにすると、突然のことで、病弱だった自分が先に逝くと信じていただけに

                                             

                                            衝撃は大きく、お葬式の席でも信じられへん、とつぶやいていた。

                                             

                                            ずっと東北のイタコみたいな霊媒師に会って、どうして自分を置いて行ったのか

                                             

                                            聴いてみたいと言っていて、クリスチャンの母は、そんなのはインチキですよ、と

                                             

                                            言ったりしていた。

                                             

                                            佳子さんにしてみると、予期せぬ突然の別れで、心の準備もできなかったので、

                                             

                                            悔いも大きかったのではないかな。

                                             

                                            尚也くんは会社勤めをしていたが、父の後を継ぐため退職し、27歳の若さで

                                             

                                            社長となった。お父さんは信頼できる人だったけど、きみはまだ若造だし、

                                             

                                            何にも知らないしね、みたいなことを言われて、ずいぶんつらい事も多かったと

                                             

                                            聞いている。苦労したんだね。

                                             

                                            ゆきちゃんは今は天国でまさゆきさんと一緒に愉しく過ごしているだろうか。

                                             

                                            おそらく2人とも一番元気で輝いていた頃の姿なのだろうな。

                                             

                                            今日は志村けんさんが新型コロナウィルスによる肺炎で亡くなったという

                                             

                                            訃報を見た。永年、ヘビースモーカーだったとか最近まで夜、仕事が終わると

                                             

                                            朝までお酒を飲むという生活をしていたことなどが伝えられたが、この事で、

                                             

                                            他人事ではないんだと感じた人が多かったようだった。

                                             

                                            「だいじょうぶだぁ!」と言って笑って帰ってきてほしかった、と願う人は

                                             

                                            数えきれないほどいたはずだ。私も奇跡の復活を信じていた。

                                             

                                            ご本人にしても、こんなことで命を落とすとは思っても見なかったはずで、

                                             

                                            途方に暮れているのではないか。

                                             

                                            心よりご冥福をお祈り申し上げます。

                                             

                                            天国でも地上の人々を心配して笑うことから遠ざかっている人たちを

                                             

                                            たくさん笑わせて励ましてくださいね!

                                             

                                            コロナは軽症の人が8割の一方で、2割の人は重症で、入院を余儀なくされ、

                                             

                                            昨日まで話していた人が、急に重篤な状態になって亡くなるというのが

                                             

                                            特徴だそうだ。

                                             

                                            今日からスタートした朝ドラにも出演されていたとのことで、ご本人にしてみると、

                                             

                                            まだまだ叶えたいこと、やりたいことはあったのではないかな。

                                             

                                            佳子さんはチェーンスモーカーなので、この報道を機に、煙草が止められたら

                                             

                                            大分良いと思うんだけどなぁ。

                                             

                                            すごく痩せているし、抵抗力はないし、今、感染経路のわからない人も多いから、

                                             

                                            何に気を付ければいいんだろう、と不安になる人もたくさんいるだろうな。

                                             

                                            喫煙者はリスクが14倍だそうです。

                                             

                                            これをいいきっかけに煙草が止められたら、それに越したことはありません。

                                             

                                            走馬灯のようにゆきちゃん、まさゆきさん、佳子さん、尚也くんをを思い出す午後です。

                                             

                                            数週間前に親戚が住んでいる場所の早咲きの桜、河津桜がきれいだ、というのを知り、

                                             

                                            一度でいいから見に行きたいな、と思っていたところでした。

                                             

                                            たくさん、たくさん、ありがとう。

                                             

                                            愛を満ちるほど感じています。

                                             

                                            ありがとうね。

                                             

                                            愛しているよ。

                                            16:48 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
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                                              先日、病院に母の付き添いで行った。

                                               

                                              落ち込みがちであるという診断であった。

                                               

                                              特に料理の分野が苦手になり、時間がかかり、

                                               

                                              手際よくできないことを夫に責められてつらいと医師に

                                               

                                              打ち明けたと聞いて、何かできないかと思った。

                                               

                                              私は子どもの頃から料理が大好きで、

                                               

                                              買い物から何から好きでならないので、

                                               

                                              苦痛に感じたことは一度もない。

                                               

                                              たくさんできた料理をすこしおすそわけするなら、

                                               

                                              コップから溢れた分なので、何も犠牲にしていない。

                                               

                                              今日はたまたま凄く料理したい気分で

                                               

                                              朝から色々作ったので、お昼どきに何品も持って行った。

                                               

                                              母は、まぁ!作らなくて良いのね!と大喜びだった。

                                               

                                              不思議なもので、いつでも料理したい!というわけではなく、

                                               

                                              気持ちが盛り上がった時に、幾らでも思いつくし、スタミナもある

                                               

                                              という感じなのだ。

                                               

                                              勢いにまかせるって、どんなことでも大切な時があるよね!

                                               

                                              まず最初はいつもの中華!それからジャーマンポテト風の炒め物、

                                               

                                              ポテトサラダ、わかめスープ。

                                               

                                              野菜炒めにはふだん、春キャベツなんだけど、今日は大根にしてみたよ!

                                               

                                              すごく美味しかった!

                                               

                                              良く味が染みるようにスープを多めにして、最後に水溶き片栗粉でとろみをつけて。

                                               

                                              すごくあったまる味でした!大根は優秀だねぇ!色々な役を演じ分けられる!

                                               

                                              千両役者です!引き出しは無限大だね!!!大したもんだ!!

                                               

                                              たくさん、たくさん、ありがとう。

                                               

                                              愛を溢れるほど感じています。

                                               

                                              ありがとうね。

                                               

                                              愛しているよ。

                                              16:08 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                                              パンを贈りました。
                                              0

                                                長野に住む洋一さんと恵美さんに

                                                 

                                                珈琲豆とおからクッキーなどのギフトを贈りました。

                                                 

                                                今朝、届きました!と歓喜のメッセージがあり、

                                                 

                                                良かった!と安堵しました。

                                                 

                                                ちょうど私のことを考えながらパンを焼いていた処です、

                                                 

                                                しあわせな時間です♪と書いてあった。

                                                 

                                                粗熱が取れたら、梱包して、すぐに発送してくださったようで、

                                                 

                                                明日には到着予定です、と又、メッセージが!

                                                 

                                                長野から午後に発送すると、どうしても明日の午前中に配達

                                                 

                                                というわけにはいかないようで、一番早くて午後2時からの時間帯。

                                                 

                                                速い方が良いな、とその時間帯を指定しました。

                                                 

                                                恵美さんのパンを食べるのは久しぶりで、本当に楽しみです。

                                                 

                                                ご両親にもお福分けしてくださいね、と書いてあったから、

                                                 

                                                あげるつもりです。

                                                 

                                                デンマーク産のブルーベリーといちごのジャム、甘さひかえめで

                                                 

                                                日頃ジャムは食べない母もパンに付けて食べていました。

                                                 

                                                僕はこのジャム気に入ったよ!と父が言うので、

                                                 

                                                自分が食べるつもりで取り寄せたけれど、

                                                 

                                                なくなった、というタイミングで2つずつ差し入れするつもりです。

                                                 

                                                今日はでかけようと思っていたけど、何だか寒く、おそくなってしまったので、

                                                 

                                                もう行かない事にしました。

                                                 

                                                仕事の方が優先順位が高いしね!

                                                 

                                                昨日は陽射しのぬくもりがあったけど、

                                                 

                                                今日は曇天でホントに冷えるような感じ。

                                                 

                                                あたたかくしてね!

                                                 

                                                たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                 

                                                愛を燦々と受け止めています。

                                                 

                                                ありがとうね。

                                                 

                                                愛しているよ。

                                                16:00 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                                                肌寒い月曜日。
                                                0

                                                  ひんやりする月曜の午後です。

                                                   

                                                  買い物に行こうかなと思っていたけど、

                                                   

                                                  もう食費が千円しかないことを思い出して、

                                                   

                                                  やめておこうと方向転換しました。

                                                   

                                                  朝から料理がすごくしたくて、

                                                   

                                                  色々なものを作ったよ!

                                                   

                                                  うーん、まずは麻婆豆腐!!

                                                   

                                                  岩津葱の青い処を使ったよ!

                                                   

                                                  駅ビルで働いていた時、葱の青い処は

                                                   

                                                  切って捨ててくださいというお客さんが多くて、

                                                   

                                                  白い部分より栄養があるのに!と言いたかったな。

                                                   

                                                  緑黄色野菜に入るのだそうです。

                                                   

                                                  岩津葱を選んだ日、長葱3本というのが特売で100円でした。

                                                   

                                                  これは158円だったけど、青い部分が先っぽまであり、

                                                   

                                                  いかにもおいしそうで、こちらを選んだんだ!

                                                   

                                                  すぐに料理しなかったから、野菜庫から出したら、

                                                   

                                                  結構、茶色くなってしまっている箇所があり、

                                                   

                                                  ごめんね、と言って処分しました。

                                                   

                                                  ポテトサラダも作ったけど、じゃがいもを茹でる際の茹で汁で

                                                   

                                                  わかめの中華スープを作ったよ!おいしかった!

                                                   

                                                  青ネギを散らしてね!

                                                   

                                                  おかわりして飲んじゃった!

                                                   

                                                  五目中華野菜炒めは、昨日、大根くんにも中華を体験させてあげようと

                                                   

                                                  思いついたので、ためしてみました。拍子切りにした大根は、味がよく

                                                   

                                                  染みていておいしかったよ!人参とカタチがそろっているのも絵になるな。

                                                   

                                                  おそらくクリームシチューに白菜とかキャベツの代わりに入れても、

                                                   

                                                  ジアスターゼと言う酵素が多いので胃腸に優しいし、良いと思います!

                                                   

                                                  その場合は、やや大きめの角切りが良いでしょう!

                                                   

                                                  あとは豚肉のこま切れを100g解凍したもので、ジャーマンポテトを作ったよ!

                                                   

                                                  両親に持って行ったら、じゃがいもが硬いとのことで火を入れていました。

                                                   

                                                  私は歯が丈夫な方なので、ホロホロに柔らかくという風に意識して料理することは

                                                   

                                                  ないかもしれないな。

                                                   

                                                  パンプキンサラダも持って行ったら、父が掬うのにスプーンを別に使わず、箸を

                                                   

                                                  突っ込んでいたので、雑菌が繁殖するから、スプーンの方が良いよ!と言いました。

                                                   

                                                  あんまり大好きな料理をもらったので、我慢できなくて、お弁当みたいに

                                                   

                                                  直接タッパーから食べちゃったみたいな感じで微笑ましかったです!

                                                   

                                                  母はポテトサラダが特においしかった!と褒めてくれました。

                                                   

                                                  たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                   

                                                  愛をぎゅぎゅっと抱きしめています。

                                                   

                                                  ありがとうね。

                                                   

                                                  愛しているよ。

                                                  15:51 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                                  生田斗真くんが歌った!
                                                  0

                                                    今日は大好きな入浴剤「温泡」ONPOを買いに行くんだよなぁと

                                                     

                                                    思いながら衛星放送を見たら、「少年倶楽部」というジャニーズの歌番組の

                                                     

                                                    総集編で何と舞台中心に活躍する生田斗真くんが歌っている!

                                                     

                                                    彼の歌う姿というのは非常にレアなのだ。

                                                     

                                                    ジャニーズは後輩に雰囲気が似ている子がいる、という事も多いが、

                                                     

                                                    生田斗真くんは、そういうタイプではなくて、

                                                     

                                                    パッとテレビを点けた時に、私は、え?斗真くん?と驚いた。

                                                     

                                                    永年続けてきている番組で、歌手活動をしている人が歌う事が多いのに

                                                     

                                                    よりにもよって斗真くん!!!すごくうれしかった。

                                                     

                                                    その後、放送では未公開部分のトークというのもあり、

                                                     

                                                    後輩に料理はしますか?と訊かれてまったくしないと答えていた。

                                                     

                                                    え?しないんですか?と尋ねられて、

                                                     

                                                    だって自分ひとりのために食材を買って、料理して、食べて、

                                                     

                                                    後片付けをしてって、なにやってるんだろう俺、ってなりませんか、と

                                                     

                                                    答えていたよ。

                                                     

                                                    さみしがり屋なのかもしれないね。

                                                     

                                                    誰かのために料理するのは、すごく好きです!と笑顔だった。

                                                     

                                                    今日は生田斗真くんがCMをしている「温泡」ONPOという入浴剤が

                                                     

                                                    特売だったので、近所の店に行った。

                                                     

                                                    入浴剤は今日、ポイント10倍で、何だかすごくお得でした!!!

                                                     

                                                    柑橘系の方が人気みたいで、減りが速かったけど、

                                                     

                                                    陳列するスタッフの愛を感じる並べ方にほっこりしました。

                                                     

                                                    1人2箱までだけど、必要な人が皆、買えると良いな。

                                                     

                                                    桜の花が毎日、少しずつ花開いていく感じで、

                                                     

                                                    お花見に行かなくても、歩いているだけで春爛漫を満喫できて、

                                                     

                                                    今日は父と一緒に、ふだん歩かない道を歩いて、いろんな話もできて

                                                     

                                                    愉しい日曜日でした!!!

                                                     

                                                    すずめにもたくさん逢えたんだ!!!

                                                     

                                                    生田斗真くん、がんばってますね!!

                                                     

                                                    彼は笑顔が良いなぁ!!!

                                                     

                                                    あのスマイルを見ると、よぉし、私もがんばろう!と

                                                     

                                                    パワーとエネルギーをもらいます。

                                                     

                                                    いつもありがとうね。

                                                     

                                                    今はいろいろ大変だけど、

                                                     

                                                    今日は斗真くんがたくさん!!!という感じで

                                                     

                                                    太陽燦々のお天気のように幸せな日曜日でした。

                                                     

                                                    またパッとテレビを点けたら大好きな斗真くんの「温泡」の

                                                     

                                                    CMやってたりしてね。うれしくなっちゃうね!!!

                                                     

                                                    たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                     

                                                    愛を果てしなく感じています。

                                                     

                                                    ありがとうね。

                                                     

                                                    愛しているよ。

                                                    16:44 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
                                                    まだまだ教わることがある。
                                                    0

                                                      本屋さんで働いていた時、

                                                       

                                                      出産祝いなどに喜ばれた本があった。

                                                       

                                                      今でもベストセラーなんだと思うけど、

                                                       

                                                      赤ちゃんが親を選んで生まれてくるという事について

                                                       

                                                      描かれた絵本だ。

                                                       

                                                      海老蔵さんは赤ちゃんの頃、

                                                       

                                                      空を飛んでいて両親を見つけ、この二人の子どもになろうと思った、と

                                                       

                                                      話しておられたことがある。

                                                       

                                                      そういう記憶を持っている人は少なくないのだ。

                                                       

                                                      私には、そういう記憶はないが、

                                                       

                                                      家族には恵まれたな、と思っている。

                                                       

                                                      京都出身の父は、子煩悩で、女の子が3人で良かった、といつも笑顔だった。

                                                       

                                                      男の子だったら、キャッチボールがしたかったというようなことは

                                                       

                                                      一度も言わない父親だった。

                                                       

                                                      ただ封建的な京都では、やさしいはずの祖母が、

                                                       

                                                      女の子しか生まれなかったことで母を責め、「女腹だ」と言ったことがあるという。

                                                       

                                                      姉と妹は父のことが大好きで、いわゆるファザコンだった。

                                                       

                                                      高校生くらいになっても、父の膝に座ってしまうような子どもだった。

                                                       

                                                      酔って帰ってきたとき、父はよく子どもたちに「すりすりして」と言った。

                                                       

                                                      私はお酒臭いのと、夜には髭がすこし伸びていて、チクチクするのが

                                                       

                                                      好きではなかったので、「お姉ちゃんか妹にしてもらいなよ」と言って逃げていた。

                                                       

                                                      最近では父親が子どもに暴力をふるうような痛ましい事件が多いが、

                                                       

                                                      若気の至りで勉強を教えているときに叩くことはあったが、

                                                       

                                                      自分の鬱憤を晴らすために、子どもに暴力をふるう事はない両親だった。

                                                       

                                                      私は叩かれたとき、痛いと思って泣いたりしたが、

                                                       

                                                      叩いた手も心も痛かっただろうと今ならわかるのだ。

                                                       

                                                      父は私と神戸に住み、妹と姉は家庭を持ち、東京に住んでいる。

                                                       

                                                      離れて暮らしているので、何となく気にかけていて、特に姉と妹の旦那さんは

                                                       

                                                      持病を抱えているので、コロナの事もあり、気が休まることがないだろうな、と

                                                       

                                                      いうような話を散歩のときにした。

                                                       

                                                      並んで自然の中を歩くと、いろんな話ができる。

                                                       

                                                      それは家の中では話さないようなことだ。

                                                       

                                                      自分の心も解放されて、素直になれる気がしている。

                                                       

                                                      両親があと、どれくらい健康で長生きするかわからないけど、

                                                       

                                                      一緒に歩こうよ、と言えるあいだは、どんどん出かけようと思う。

                                                       

                                                      父は特に花や蝶々、小鳥などについて詳しくて、

                                                       

                                                      教えてもらう事も多くて、毎回、発見や驚きに満ちていて

                                                       

                                                      すごくすごく愉しいのだ。

                                                       

                                                      母は自分は良い事はあまりしてこなかったかもしれないけど、

                                                       

                                                      姉妹を3人産んだということは誇れるかもしれないわね、という。

                                                       

                                                      友だちは大切だし、支えになってくれることもあるけど、あっけない理由で

                                                       

                                                      断絶してしまうこともある。姉妹なら、ケンカしても、次の日にはもう、

                                                       

                                                      仲直りできる。自分には東京に姉妹がいる、と思う事で、どれだけ心強いか

                                                       

                                                      わからないのだ。

                                                       

                                                      両親には本当に感謝しかない。ありがとうございます。支えられています。

                                                       

                                                      もっともっと親孝行しなくちゃね。

                                                       

                                                      たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                       

                                                      愛をしみじみと感じています。

                                                       

                                                      ありがとうね。

                                                       

                                                      愛しているよ。

                                                      16:30 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                                      愛を持って暮らす。
                                                      0

                                                        昨日の夜はふと、長野に住む洋一さんに電話した。

                                                         

                                                        思いがけず、長電話になった。

                                                         

                                                        パン作りの話題になり、洋一さんがいかに

                                                         

                                                        恵美さんの作る捏ねたり発酵させたりしながら

                                                         

                                                        手間暇かけて作るパンを愛してやまないかということになった。

                                                         

                                                        私はホームベーカリーで焼くというと、それでも美味しいパンが焼けると

                                                         

                                                        思うけど、僕はすべてを手作業でするパンには適わないと思うんですよ、と

                                                         

                                                        事もなげにいった。それはそうなんだろうな。

                                                         

                                                        最近、ふと思いついて、全粒粉パンミックスにおからパウダーとか色々なものを

                                                         

                                                        混ぜる時に手でやってみたら、ゴムベラでやって手を触れないときに比べて

                                                         

                                                        旨味が増した感じがした。

                                                         

                                                        プラセンタ100で有名な吉田洋子さんに何度かお会いして、手作りの梅干しも

                                                         

                                                        贈ったことがあるが、あなたの手からも特別な酵素が出ているんでしょうね、

                                                         

                                                        良い塩梅というけれど、こんなに味わい深い美味しい梅干しはないわよ、と

                                                         

                                                        褒めてくれた。何なら一粒150円とかで販売できるレベルだというのだ。

                                                         

                                                        私は永年、梅干しづくりを続けてきたが、自家用に作るだけで精いっぱいで、

                                                         

                                                        商売にしようと考えたことはない。

                                                         

                                                        それでも、和歌山の梅農家から年に何度もはちみつ梅などを大量に取り寄せる

                                                         

                                                        吉田洋子さんに褒められてうれしかった。

                                                         

                                                        今は連絡していないんだけど、お元気だと良いな、と遠くに思いを馳せる。

                                                         

                                                        ヴァージョンアップしたプラセンタ100、すごく良いみたいで、絶好調です!と

                                                         

                                                        お伝えしたい気持ちだ。

                                                         

                                                        今はいろいろ大変だけど、またお会いすることになると思う。

                                                         

                                                        良いご報告ができることを楽しみにしている。

                                                         

                                                        どれほど喜んでくださるか、わからないのだ。

                                                         

                                                        たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                         

                                                        愛を深々と感じています。

                                                         

                                                        ありがとうね。

                                                         

                                                        愛しているよ。

                                                        16:16 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |
                                                        眠りの中で癒されて。
                                                        0

                                                          朝はいつもの時間に起きた。

                                                           

                                                          昨日は不採用が2件つづき、精も根も尽き果てて、

                                                           

                                                          仕事はすべては終わっていなかったけど、

                                                           

                                                          もう言葉を生み出す気力が残っていなくて、

                                                           

                                                          小さくなって寝たのだった。

                                                           

                                                          夜中に起きて、仕事の続きをして、

                                                           

                                                          また眠るような感じだった。

                                                           

                                                          そういう風に仕事したのは初めて。

                                                           

                                                          何て言うんだろうね、落ち込んだ姿みたいなのは

                                                           

                                                          見せないように心がけてきたところがあるんだけど、

                                                           

                                                          長野に住む洋一さんと電話で話したら、ありのままのあなたが

                                                           

                                                          魅力的かもしれないと言われて、素直に書くことにしたのだ。

                                                           

                                                          保健指導を2月末に受けた時、朝ごはんは7時半と言われたけど、

                                                           

                                                          今日は朝食よりも眠りを優先させたかった。

                                                           

                                                          ねむねむ大魔神が「眠りの国に連れってっちゃうぞー!」とやってくる。

                                                           

                                                          逆らえないと思った。

                                                           

                                                          結局、9時半すぎに起きただろうか。

                                                           

                                                          ぐっすり眠って、すっかり元気になった。

                                                           

                                                          きっと家で飼っているような猫は、安心している時、

                                                           

                                                          こういう風に眠るんだろうな、という感じかな。

                                                           

                                                          自分が面接を受けた業種で、その仕事をした方が良いのであれば、

                                                           

                                                          採用ということになったのだろうけど、何分、一度も挑戦した事のない

                                                           

                                                          分野で、募集してきた他の人たちは経験者ばかりで、時間の融通も利き、

                                                           

                                                          即戦力になると判断したんでしょうね、と母が言う。なるほどなぁ。

                                                           

                                                          得手に帆を揚げということであるなら、やはり自分には文章を書くことが

                                                           

                                                          向いているように思うよ。

                                                           

                                                          家で気ままにパン作りをしたり、ミシンでワンピースを縫ったりする生活が

                                                           

                                                          合っているような気がする。

                                                           

                                                          ほんとうにこの人に本を書いてほしいという事なら、

                                                           

                                                          いつでも選り抜かれた真珠の粒みたいな作品たちをまとめて

                                                           

                                                          本にする話がいつ来ても良いように準備するのも素敵だな。

                                                           

                                                          具体的に話が進んでいないというだけで、水面下では動きがあるかもしれないのだ。

                                                           

                                                          可能性は無限大だ。

                                                           

                                                          何よりも自分が子どもの頃から、これが大好きで、毎日18個のエッセイを書くのも

                                                           

                                                          歓びでしかないというのは、これほどの恵みはないかもしれない。

                                                           

                                                          目に見えない大きな力に守られ、導かれ、支えられて今日がある事、

                                                           

                                                          心から感謝申し上げます。ありがとうございます。おかげさまです。

                                                           

                                                          たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                           

                                                          愛を満ちるほど感じています。

                                                           

                                                          ありがとうね。

                                                           

                                                          愛しているよ。

                                                          16:07 | 好きなこと | comments(0) | -| - | - |
                                                          朱色の木蓮。
                                                          0

                                                            朱色の木蓮、きみ、見たことないって言ってたろ。

                                                             

                                                            見せようと思ってね、と父が散歩の途中、案内してくれた。

                                                             

                                                            ハクモクレンより大きな樹で、大変珍しいらしい。

                                                             

                                                            トタンの板が貼ってあり、斜めからでないと良く見えないけど、

                                                             

                                                            どれほど美しいかわかって感動しました。

                                                             

                                                            今は世界的に色々なことがあって、

                                                             

                                                            父は今日は外に行かないと話していましたが、

                                                             

                                                            昨日、長野に住む洋一さんと電話で話した際に、

                                                             

                                                            お散歩に行くなら、お父さんを誘えば、愉しいかもしれませんよ、

                                                             

                                                            自然や花を見て、心が慰められますよ、と言われて誘ってみたのだ。

                                                             

                                                            お昼を食べてから1時に行こうと約束したけど、

                                                             

                                                            父は遠足みたいに楽しみにしているようで、10分前にはチャイムを鳴らした。

                                                             

                                                            一階のロビーにいるよ、とウキウキした様子だった。

                                                             

                                                            父の主治医の内科のクリニックの先に、

                                                             

                                                            中国人の方がベランダで鳥を飼っていて

                                                             

                                                            そこはまだあるの?と聞くとあるという。

                                                             

                                                            連れて行ってもらった。

                                                             

                                                            オカメインコとセキセイインコを飼っていて、

                                                             

                                                            巣箱がたくさん並んでいた。

                                                             

                                                            餌が金網のあいだから零れるようで、

                                                             

                                                            すずめが盛んにおこぼれを狙って遊びに来ていた。

                                                             

                                                            今日はちょっと寒いので、すずめは羽根を膨らまして

                                                             

                                                            福良すずめになっていて、ほんとに愛らしい。

                                                             

                                                            すずめちゃん、と声をかけるとうれしそうにしている。

                                                             

                                                            帰りに川沿いの道を行くと、やはりすずめが沢山舞い降りた。

                                                             

                                                            私は滅多にその道は通らないけど今日は大好きなコサギがいた。

                                                             

                                                            父は奈良で仕事をしていた3年間、京都に住んでいて、鴨川を歩くのが

                                                             

                                                            毎朝の愉しみだったようだが、その頃を思い出すような遠い目をした。

                                                             

                                                            コサギは美しい鳥で、飛んでも、歩いても絵になるね。

                                                             

                                                            東京に住む姉妹とは連絡が取れないけど、

                                                             

                                                            姉がいつだったか、お父さんとドンドン散歩に行ったらいいよ。

                                                             

                                                            自然のことに関して詳しいから、色々教えてくれるし、

                                                             

                                                            私なんか東京に住んでいて、滅多に会えないから、

                                                             

                                                            そういうことがしたくてもできないんだよ、と言うのだ。

                                                             

                                                            年度末で忙しく、今日は休日出勤しているかもしれない。

                                                             

                                                            旦那さんが重い花粉症なので、今はピリピリして生活していると思う。

                                                             

                                                            毎朝、始発で会社に行かないといけないし、背負っているもの大きい。

                                                             

                                                            メッセージを何度も送ったけど、何の返事もない。届いてはいるんだろうな。

                                                             

                                                            ゆとりがないと、一言も返せないこともあるよね。そうだよね、わかるよ。

                                                             

                                                            たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                             

                                                            愛を燦々と受け止めています。

                                                             

                                                            ありがとうね。

                                                             

                                                            愛しているよ。

                                                            15:55 | 好きなもの | comments(0) | -| - | - |
                                                            3時のおやつはキャロットパン。
                                                            0

                                                              おやつはフルーツが良いと言われているけど、

                                                               

                                                              今日はブランチだったので、

                                                               

                                                              しっかり食べたい気分。

                                                               

                                                              身体に嬉しいキャロットパンにした。

                                                               

                                                              2回分の人参のパウダー、

                                                               

                                                              最初に作った時は三温糖を足さず、

                                                               

                                                              にんじんは一番好きな野菜だけど

                                                               

                                                              野菜の強い味が前面に出てしまって失敗した。

                                                               

                                                              次は三温糖を大さじ1.5杯混ぜてみた。

                                                               

                                                              粉をブレンドするときに手で混ぜると旨味が増すみたい。

                                                               

                                                              今までゴムベラでやっていたけど、

                                                               

                                                              手で混ぜた方が酵素が出るのかな、おいしくなる。

                                                               

                                                              昨日はまさかの不採用2連発で、体から力が抜ける夜でした。

                                                               

                                                              今は仕事を探している人が多くて、

                                                               

                                                              他の時なら、そうではなくても、

                                                               

                                                              募集があると殺到するような感じなのだと

                                                               

                                                              母が慰めてくれました。

                                                               

                                                              今すぐにどうこうという事ではなく、

                                                               

                                                              長い目で見て、本当にこれが良い、という仕事が

                                                               

                                                              見つかれば良いと思わない?と言われて

                                                               

                                                              肩の荷が下りるようでした。

                                                               

                                                              今日は父と散歩に行ったけど、

                                                               

                                                              不採用になった件は話題に上りませんでした。

                                                               

                                                              この子は、そのことで十分傷ついていると思ったのでしょうか。

                                                               

                                                              朝は雨が降っていたけど、

                                                               

                                                              お天気の良い日曜日になりました。

                                                               

                                                              ひさしぶりに何も考えず、睡眠を優先させて、

                                                               

                                                              元気いっぱいに目覚めた朝です。

                                                               

                                                              色々なことがあるけど、意味のないことはないし、

                                                               

                                                              たぶん、これで良かったんだ、と思えました。

                                                               

                                                              力強いエールをありがとう。

                                                               

                                                              結果的に、うまくいかなかったとしても、

                                                               

                                                              積極的になって一歩踏み出したことは

                                                               

                                                              進歩というべきで、これからどうすべきか

                                                               

                                                              新たな道が示されたようで勇気凛々の日曜日です。

                                                               

                                                              私は皆さんにどれほど支えられているか

                                                               

                                                              痛いほどわかり、心から感謝が溢れる午後です。

                                                               

                                                              ありがとうございます。おかげさまです。

                                                               

                                                              たくさん、たくさん、ありがとう。

                                                               

                                                              愛を溢れるほど感じています。

                                                               

                                                              ありがとうね。

                                                               

                                                              愛しているよ。

                                                              15:42 | おいしい。うれしい。だいすき。 | comments(0) | -| - | - |