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田口 和裕, できるシリーズ編集部
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茄子とお豆腐のお味噌汁。

 

夜ご飯はハンバーグだ、というと

 

茄子とお豆腐の味噌汁を作るわ、と母が言う。

 

すこし楽だった。

 

お豆腐は東北の切り方なんだろうか、

 

固いところをスッと

 

残しておく感じで

 

それをきれいに切って

 

味噌汁に入れる。

 

録画してある

 

日野原重明先生の

 

番組をみんなで観た。

 

今日はストレッチしたり、

 

トレーニングしているとき、

 

「相棒」の再放送をやっていた。

 

とても心に響く内容だった。

 

もうすぐ「わろてんか」が始まる。

 

松坂桃李くんは

 

大阪で映画の完成披露試写会があっても、

 

関西弁は封印している、という。

 

彼なりのこだわりがあるのだろう。

 

ずいぶん前にAmeba TVで

 

急に関西弁をしゃべる、という設定で

 

番組を進行したことがあった。

 

その時は驚くほど下手だったけど、

 

今は流暢になっていると思う。

 

松坂桃李くんと言えば、

 

「梅ちゃん先生」が記憶にある。

 

あの頃は、すごく若かったけど、

 

近所に住む人、という存在から

 

恋人になり、夫婦になり、

 

子どもと一緒に暮らす、というような

 

人生の描き方が自然体で

 

素晴らしかった。

 

堀北真希ちゃんは

 

距離感のある女優さんで

 

数日、逢わなかったりすると

 

敬語になったりするという。

 

その人と一緒に生きていく、という物語で

 

大変なこともあったと思う。

 

人が生きていくうえで

 

色々な立場の変化、というのは

 

あるのかもしれないな。

 

出会い、恋人同士になり、


夫婦になり、

 

絆も深まるけど、

 

関係性も変わるように思う。

 

「梅ちゃん先生」のときの

 

松坂桃李くんは淡々と

 

変化を受け入れる感じで

 

演じていたと思う。

 

それはさらっとやるけど

 

ほんとうはむずかしかったのではないかな。

 

その辺の感想も手紙に書いて

 

いまさらだけど、贈ろうと決めた。

 

東京人の松坂桃李くんが

 

大阪の人を演じる、

 

しかも長丁場、というのは

 

計り知れない苦労があるように思う。

 

大阪の人はラテン系、と言われるほど

 

東京と趣が違う。

 

いつか封印が解けて、

 

なめらかな関西弁で話す

 

彼にも逢ってみたい気がする。

 

気持ちの上で整理がついたら、

 

話せるようになるのではないか。

 

そんな気がいたします。

 

いつもいつもありがとう。

 

手紙を書くのは楽しい。

 

又、郵便局に

 

いい切手がないかどうか

 

探しに行く楽しみが増えた。

 

愛する人には

 

逢って渡せるので

 

郵便ポストには

 

入れないことになったんです。

 

いつもいつもありがとう。

 

今日は自分の中では

 

ターニングポイントのように感じる。

 

すべてのことに感謝です。

 

買い物に行くのがおそかったので

 

GETできないものもあった。

 

またね。

 

いつもありがとう。

 

愛を惜しみなく受け取っています。

 

ありがとうね。

 

愛しているよ。

[ おいしい。うれしい。だいすき。 | 2017/09/28/21:41 Thursday | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
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